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ゼミナール内容紹介

2007年度

ゼミナールI(2年生:16名、3年生:2名)

前期:入門テキストの輪読 奥村隆編『社会学になにができるか』八千代出版 を中心に、大澤真幸編『社会学のすすめ』筑摩書房などを併読

夏合宿(鴨川セミナーハウス):テキストの輪読:佐藤俊樹・友枝敏雄編『言説分析の可能性』東信堂、の輪読

後期:現代社会学の基本テキストの輪読: U・ベック『危険社会』法政大学出版局

ゼミナールII(3年生:18名、テキスト講読は2年生も参加)

前期:テキスト講読(水5)葛山泰央『友愛の歴史社会学』岩波書店/個人研究発表(水6)

夏合宿(鴨川セミナーハウス):各ゼミ生の研究報告(3年生)

後期:テキスト講読(水5)鈴木謙介『〈反転〉するグローバリゼーション』NTT出版、ほか/個人研究発表(水6)

ゼミナールIII(4年生)

前期・後期:各ゼミ生の研究報告(卒業論文構想発表、中間報告等)および卒業論文執筆指導を中心に構成しています。

夏合宿(伊豆川奈セミナーハウス)

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